
こんにちは。
このブログずいぶんとさぼってしまい、気がつけばもう秋ですね。
■この夏、7・8・9月にあった事
ライブペインティングを15回やりました。詩人・豊原エスさんとの本が出版され、出版記念の展覧会をしました。グループ展に2つ参加しました。長年飼っていたネコが亡くなりました。琵琶湖に泳ぎに行きました。劇団・VOGA(ロヲ=タァル=ヴォガ)の「ATO-SAKI」のチラシの絵を描きました。ゆーきゃんの7年ぶりのソロアルバム「ロータリーソングズ」のジャケットを描きました。ビールを100ℓ以上は飲んだと思います。今敏さんの「妄想代理人」ってアニメを観ました、とってもおもしろかったです。
これだけあればブログなんぼでも書けそうなもんですが、さぼってしまいました。
画像は最近描いた絵達です。



秋です。展覧会の季節です。
東京から帰ってきたら京都は急に秋になっていた。今年もつい最近まで夏のように暑かったのに、季節は本当に慌ただしい。
ここ数ヶ月はいくつか発表の機会が重なったため、制作をしたり、会場に行ってトークをしたり、大阪行ったり、東京行ったり京都戻ったりと自分も季節と同じように慌ただしくすごしている。
しかも、小学生の夏休みの頃から相も変わらず、自分のスケジュールのマネージメントがひどく下手なため、なんでも締め切りギリギリになってしまう。ギリギリになって慌てるものだから、よけいに余裕をなくしてどんどん追いつめられて行くという悪循環が続き、ここ一月はほとほと疲れてしまった。子供の頃からのクセなので「三つ子の魂」とやらで、治らないのだろうとは思っているが、まだ「仕方がない」と割り切るほど自分の性分を悟れていないのがやっかいだ。
と、ここまで書いたのは言い訳で、&ARTさんからご依頼されたブログリレーも気がつけばメールをいただいてから数週間経ってしまっている。というわけで、なんとか今回初めての分を書くことができました。担当のNさんは本当に申し訳ないです。
&ARTさんの自分の「展示・イベント情報」の欄ですでにご紹介いただいているのですが、バタバタしていたいくつかの展覧会というのは、新宿高島屋さんで開催中の個展と高島屋さんを巡回中のグループ展「ジパング展」。
特に「ジパング展」は「東京」「大阪」を終えていよいよ京都に登場!
しかも、「京都展」は自分の作品をチラシに使ってくださっていて大変恐縮してます。京都在住ってことで気を使ってもらったんだろうか・・。それにしてもありがたい話です。
10月10日の祝日には自分のトークショーも行われます。みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひともご高覧下さい。
あ、もちろん東京にご縁のある方は新宿高島屋さんでの個展もよろしくお願いします。
次からは展覧会の情報じゃなくて、もっとブログっぽいこと書こう。ではでは。
以下展覧会詳細:
「ジパング展」京都会場
2011年 9月28日(水)~ 10月10日(月・祝)
京都髙島屋7階グランドホール
イベント情報ページへ
山本 太郎個展
「ニッポン!チャ!チャ!チャ!」
2011年9月21日(水)~10月3日(月)
新宿高島屋10階 美術画廊
※最終日は午後4時閉場
イベント情報ページへ

これは忘れられなくなるだろなと見た瞬間にもう思ったけど。
昨日見た戒壇院の広目天のことをやっぱりずっと考えてる。
こんな四天王は見たことないっていうほんとうに静かで強く美しい像だったんだけど
中でも広目天の姿が目が顔つきが、まとう空気が、忘れられない。
あそこにはなにがあったんだろう。わたしは何にこんなにも惹かれたのだろうって考えてた。
眼だった。その目つき、まなざし、視線。ねえ、なにみてるの。なにがみえてるの。
それは絶対にさわれなくて、絶対的に綺麗で。なんなんだろう。あれは。
その視線によってそこの全てが結晶化してるようで、透きとおって、鋭くて、美しくて。
視線もしくはその視線の先
美術でも読みものでも写真でも、音楽でもそうかもしれない
結局わたしが気になるのは、惹かれてやまないものは
作り手のその視線の先に何があるのかってとこなのだなと思う。
好きになる人でもたぶんそう、この人の眼にはどんな世界がうつってるの
何を見ようとしてるの、その視線の先にあるのはいったいなに。惹かれるのはそこ。
誰かの作品を見ながら、それを見てる自分の眼がその作り手の眼になる。
正しく言えばそういう錯覚をおぼえることがあるとかそんな感じなんだろうけど。
そうやって見た/見えた世界がなんだかたまらなすぎて胸がぎゅうとなっていたりする。
ほんと、どうみせたいかよりも、何をみたいか、何をみてるか、なんだよなと思う。
その先にあるもの、進んで行く先。やっぱ、見てる方向行っちゃうし。
あとは。人間の目とは見たいものしか見えないようになってるみたい。
ねえ、なにみてるのって思う
きのう見た広目天は私のほうなんて見てなかったんだけど
はるか遠くに(ほんとうに遠かった)向けられた視線が野を越え山を越え
世界を何周かまわったのちに私のことサクっと突き刺してったような、そんなような。
突き刺さって出来た傷をなでながらなんかそんなこと考えてる。
なんかこう、暑かったり涼しかったりするのですが、そもそも9月ってこんな感じやったけ?
と、スタンダードセプテンバーをはかりかねてる今日このごろです。
そんな感じやから、あっという間に今月のブログリレー。
・・・ん?ランナーが少なくない?なんか独りで何周も走らされてない?
と、先月走った後になかなかバトン受け取ってもらえず、数日さらされてた自身のブログ見て思った次第。
みんなで毎日更新しようって決めたじゃない!
・・・って、そんなノリがもう浮いてるのかしら?
そもそも、私、大丈夫?明らかに&ARTから浮いてない?
シェリー、俺はうまく書けているか?俺のブログ笑われてないか?
転がり続ける俺の生き様をぉおおお〜〜〜!(「知らんがなっ!」byシェリー)
ふんっ!ランナー少ないなら字数で埋めたろやないかいっ!
やいやい言うな!ブログじゃボケッ!
ということで、強引に今月の作品:
現代美術二等兵 作 「飼育登録ステッカー」 2003
自部屋に貼られたステッカー作品です。
普段はこんな感じで、メグッペファイヤーや藤波辰爾(当時は辰巳、辰っつあん、マッチョドラゴン)のプラモの背後に貼ってあります。
現代美術二等兵さんの作品で、グッズ化されたものの一つです。
「駄美術ギャラリー」の45ページに掲載されてます。
僕は京都出身なので、「犬」のステッカーはいわゆる「林剛スタイル」(?)のものがなじみなのですが、大阪行ったらこのカラフルスタイルを民家で目にしたりしますな。
二等兵さんについての詳しくは「駄美術手帖」を参照して下さい。
では、ここからは二等兵さんとの出会いの話を。
初めて二等兵さんの展覧会を観たのは1996年の話です。
&ART読者の方には「まだ生まれてなかった」なんて方も・・・てなことはないか。
こちらが当時のDM。
この当時、展覧会の案内ハガキはそれ自体が僕にとってキラキラしたものだったので、気に入ったデザインのものは残したりしてました。
タイトルは「モーレツ!!美術教室展」でした。
元ネタであろう「モーレツしごき教室」を知らない方はリアルに多いかも。
この当時僕は学生さんだったのですが、この頃の僕が見ていた関西アートシーンというのは、例えば立体ギャラリー射手座に行ったりすると、暗がりのなかに小さなモニターが配置してあり、そこを触ると青い光がピキーン!みたいな、そういうインスタレーションが多く、そんで運が悪けりゃそういう装置が「現在調整中」となってる、みたいなのが多かった気がします。
(実際、僕が初めて美術館で見たダムタイプというグループの展示作品は「調整中」でした)
そういうのはまあ凄いな〜なんて思いつつも、そんなんばっか見てると、「ああ、まあこういうもんなんやろな〜」と、なんとなくその世界観に入れないままに過ごしていたのです。
そんな時、その射手座であるという上記の展覧会のDMを見て、「むむ、これは多分、そういう閃光ピキーン系じゃない、何かが僕を呼んでいる・・・」と思い、見に行ったというわけです。
行ってみると、そこはもう二等兵メンバー(当時3人)さんによる、やりたい放題の美術教室。
閃光ピキーンなモニターなどなく、描かれたキムタクの似顔絵らしきものに付いてるボタンを押すと、
「キムタクで〜す。現代美術二等兵、サイコー!」
と、明らかにキムタクじゃない声が聞こえてくる、といったインタラクティヴ(?)作品など。
当時の美術手帖で「マイク・ケリーとLAアンダーグランド」という特集があったのですが、その特集記事の作品写真から醸し出されてるものと同じものを嗅ぎ取った当時の僕(鼻、おかしい?)は、
「こりゃ、京都のマイクケリーとLAアンダーグラウンドや〜〜」
と、意味不明なことを(もちろんLAなどにも行ったことないクセに)思った次第です。
当時まだ僕は、何をやったらいいかわからずとりあえず「アートはじめました」というチラシつくって配るくらいしかしてなかった「現代美術学徒動員」という感じで、もし戦にかり出されてたら多分アムロに「なんで出てくるんだ〜ぁぁ!」とあっけなく蹴散らされてたに違いない、という感じでしたが、そんな僕に、現代美術の二等兵さんたちは、作る喜びや希望、そして美術の楽しさを教えて下さいました・・・はちょっと大袈裟?
はっ!もしかしたら当時よく見たあの「閃光ピキーン!」なインスタレーションとかは例のニュータイプの方々が感じた時に顔の前に流れるアレやろか?
どうりで「ニュータイプじゃないほう美術作家」の僕にはわからないわけだ!
てなことで、その後、二等兵さんは毎年射手座で展覧会をされてたので、足しげく通い、お話することもできるようになり、僕の展覧会にも来ていただくようになったり展覧会でご一緒させていただいたり呑みに行かせていただいたり・・・という感じで現在に至ります。
ですが、肝心の「今月の作品」をいつ購入したかの記憶が・・・。
たぶん、2003年の個展のときに売ってたのを購入したんだと思います。
一貫して毎年毎年駄美術作品をマシンガンのように放たれてた二等兵さん。
その弾に射抜かれる方も年々増えて行かれて、作品も次々商品化されていってます。
僕は他にも「会社バッチ」等を所有してます。
これであこがれの会社員にもなれます。
あと、最新作品では「マイナー動物ビスケットマグネット」
これは最近、ガチャガチャ(僕の地域ではこう呼んでましたが、所謂「ガチャポン」です)となって販売されてます。
先日、ヨドバシカメラで発見したのでさっそくガチャりました。
当たったのは「ハダカデバネズミ」・・・。
なんてかわいそうなネーミングなんだ。
間違っても♪ハダカデバーネズミ〜みたいに〜 なんて宮崎さんに唄ってはもらえないでしょうな。
そんな二等兵さんの作品や活動というのは、よく美術の親権争いをしたがる人らに「あんなものは美術じゃないよ」とか「認めないね」なんて言われガチ〜なのですが、じゃあそういうあなたは何をもって「美術」として認知するのか?いや、そもそもオンドレが何を認めるとか偉そうなこと抜かしとるんじゃい!てな感じで、存在自体が批評といいますか。娯楽性を含んだ批評でもあるのでR・・・。
・・・とか言ったらまた言葉巧みに論破されそう。まあ、勘違いかも知れませんが、そんな気がします。
(どんな気やねん?)
何より、その射手座時代からの継続されてる毎年個展も現在はVOICEギャラリーで継続中!
僕が横浜で見た時「調整中」だったダムタイプ作品の動いてるのをちゃんと見れたギャラリーです!(場所はちがうけどね)
これは「閃光ピキーン」的、因縁?
って、なんでもかんでも因縁にすなっ!
現代美術二等兵 駄美術展「無美術」

会期:2011年9月23日(金・祝)〜10月8日(土)*日・月曜日休み
時間:12:00〜19:00(最終日〜17:00)
会場:VOICE GALLERY pfs/w
最新の駄美術はなんと脱・美術ならぬ「無美術」!?
アートオフで車の運転も安心?!
駄美術の無美術って、無駄美術?!
言葉の意味はよくわからんが、とにかく凄い自信だーっ!
ということで、多分暗がりで閃光ピキーン!系は無いと思われますが、ガチャガチャしたものはあると思います。
小銭持って、画廊へGO!
・・・あ、長々書いてて自分のこと忘れてました。
僕の個展「ポストキウチズム2011」も今月25日まで、ささやかに開催中。
よろしければ、芸術の秋の心の隙間にどうぞ。
今週は雨とばかり思っていたら、思いがけずに晴れ間が多いです。
最近は雨の姿をあまり見ないと思っていたので、急な雨でもなんだか久しぶりな気がして、少しうれしい気持ちになっています。
その前にはやっかいな台風がありましたが。
夏が終わり、何かと忙しい秋がやって来ました。
毎年秋には催事が多くバタバタとしますね。
毎年秋には作品の公演があり忙しい日々を過ごすのですが、今年は少し後にずれ込んで12月です。
これからいよいよ本格的な作品制作の時期に突入します。
今回はdotsでの公演ではなく、個人で、桑折現演出作品として発表します。
詳細はスケジュールを見ていただくとして、大変力の入った企画、作品です。
出演者は俳優、ダンサーが混じった個性的な顔ぶれがそろいました。
クリエーションメンバーでは「&ART」のピックアップアーティストでもある原くんが音楽を担当してくれます。
そして、関西ではあまり見る機会が少ないかもしれませんが、フライヤーは「intext」の外山くんがデザインしてくれています。
(近々、京都芸術センターでは手に入るようになるはずです。)
神奈川公演だけなので、少し遠いですが、興味を持っていただければ幸いです。
桑折現|新作パフォーマンス 『boat here, boat』
気がつけばきっと年末になっているのだろうなと思います。
毎年何かとありますが、今年は特に色々と考えさせられる年のようですね。
今年の夏を思い出すと、空を見ていた時間がいつもより多かった気がします。
日々を生きながらも、もう少し長く遠い時間へと意識を向けさせられているのでしょうね。
九月になり、気持ちだけは秋めいて(まだちょっと鎮座している残暑を警戒しつつ)、意識は部屋を出て外の気配に感覚を向けはじめます。いろいろと催しも多くなり、びゅんと出かけてゆき、それに触れれることはなんという贅沢。
9/3「ときのあとさき」mama!milk at 法然院
行ってまいりました。演奏も演出もとっても素敵。大・満・足!
9/4「スーザン・チャンチオロ展」at HINAYA 清水五条坂店
編集者の林央子さんのトークヘ。諸処にエッセンスの詰まったお話に心の中で落涙。。。
展覧会は9月末まで開催中です。
9/11「庭みたいなもの」山下残公演 at アイホール
家人の公演。高松の美術家・カミイケタクヤさんの舞台美術もかなり頑張ってます。
9/22から横浜のKAATでも始まります。
9/14「ツリー・オブ・ライフ」at MOVIX京都
親兄妹の関係の中で、家族の病は伝染する。それと闘いながら生きている人はじつに多いと思う。
それだからこの映画にうなづく。映像の美しさ、個人的には特にお母さん役の女優さんとそのファッションの美しさが好き。
ストーリーで、というのではなく、モンタージュしたプロットで見せる。
人の頭の中も概ねこんな感じかもしれない。いろいろと記憶の断片が無造作にやってくる。
この週末は「ふたりのヌーベル・ヴァーグ ゴダールとトリュフォー」を見る予定。
来週は東京〜横浜〜鎌倉へぶらり。
他、最近のこと。編集者の村松美賀子さん、小説家の福永信さんと一緒にミーティング。わたしたちの自主企画でやりたいことがある。ちょっと先になるかもしれないけど。
案内物を送るのにかこつけて、敬愛する人にいくつかふみを送る。ダンサーの吉福敦子さん、美術家の福田尚代さん、など。
吉福さんから作品資料をかりる。すばらしい。美意識共有~。福田さんとはメールでの細やかな意志のやりとり。
とある待ち時間に再読『麦ふみクーツェ』(いしいしんじさん)。数々の言葉の発する光、そして可笑しさ。じつはこの文庫本、音楽家の友人から借りっ放し。
林央子さんが語った言葉のなかから「速度から生まれる純粋なクリエイション」。
クーツェの中であった言葉「一生のうちには、ふるさとなんて気にかけず、一心になにかにとりくむ時期があってしかるべきだろう」。
それらの時期は一度は経験したけど、可能なら何度かあってもいいだろう、と思う。
丁寧なことたち、且つ、そして、又は、パンク精神にあふれたことたち。それらがこよなく好きである。
それから大きいものから小さいものまで揃っているものが好き。(なんのことか分りづらいですよね? 神は細部に宿るとしても、それは大きな視点に統合されていくということ。)
多くのものを受け止めさせてもらい、つぎは自分がギフトとして人に何を返せるか。それがいつも出発点になる。
九月のブログは筋道もなくメモ書きのようなことに。
あいそがないので先週撮った友人の手のポートレイトを。
ではまた十月に。


今展覧会ふたつ開催中です。
アートコートギャラリーでの展示はもうすぐ終わります。
自然光が入るところの細長い作品の他にも受付の所にも小作品2作展示しています。
最終日は17日です。
ここ数日、色んな事が起こりすぎて考えすぎて、今ポカーンとしてしまっています。
稲花粉でしょうか、鼻がおかしいです。食欲も止まりません。
夜は秋の虫が鳴いていますね。
最近は展覧会前に出来なかったことをしたりしています。
友人のために針仕事を夜中までしています。
花をオーガンジーで50個くらい作っています。これがとても楽しいのです。
このせいでか、目が見えにくいです。
そしてまたアトリエで手を動かし始めています。
展示中のものについて書きたい事がたくさんあるのですが、
今は言葉にするのは難しいです。
私の手垢がついたものが大阪と東京で頑張っています。
どちらも見て頂いた方いらっしゃるか分かりませんが、
それぞれ違う顔が見えます。
是非お越し下さい。
東京には1週間ほど展示作業で滞在していました。
ほぼ毎日ギャラリーαMにいって、そこで色んな事がありました。
普段のこぎりで指を切る事なんて無いのに指を切ったり、それはどうでも良い事ですが。
さようならの寸前の展覧会に関わった方々との会話はとても大事なものです。
今回、アトリエで一緒に過ごしていた作品が借りてきた猫の様で
私の手元から離れていくような感覚を味わいました。
それはこれまでの経験にはなく、きっと良いことです。
このことについても色々話したいのですが、展覧会中なのでまた。
下の写真はメインの部屋ではない奥まった所に掛けている作品です。
とても気に入っているのですが、細部が写っていません、、

こちらは10月8日までです。
投稿おくれてごめんなさい。。